Leica
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Leica ライカM11-D ボディ [ブラックペイント]

フルサイズ / 60.3MP

Leica ライカM11-D ボディ [ブラックペイント]
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この機種について

2024年9月に発売されたLeica M11-D ボディ [ブラックペイント]は、液晶モニターを搭載せず大型のISO感度ダイヤルを備えることで、撮影における基本要素に焦点を当てたアナログな操作感を追求する機材です。マットな質感のボディに赤いロゴを配しない意匠を採用しつつ、スマートフォンを外部ディスプレイとして活用して設定の確認や調整を行うことも可能です。

センサーはフルサイズで約6030万画素の解像度を持ち、ISO感度は64から50000まで対応します。大型ブライトフレームレンジファインダーを搭載し、記録画素数は3種類から選択できるのが特徴です。

基本情報

メーカーLeica
モデルライカ ライカM11-D ボディ [ブラックペイント]
型番M11-D
発売日2024-09-21
発売年2024

センサー・画質

センサーCMOS
センサーサイズフルサイズ
有効画素数60.3
ISO感度標準:ISO64〜50000
RAW対応

撮影・動画

記録形式JPEG/DNG
シャッター速度電子:1/16000秒〜60秒 メカニカル:1/4000秒〜60分

ボディ・操作

ファインダー大型ブライトフレームレンジファインダー
ファインダー倍率0.73
外形寸法139x80x38.5 mm
重量457g

その他

バッテリーBP-SCL7
記録メディアSDカード SDHCカード SDXCカード
カードスロット1
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